東京都豊島区の眼科 - 池袋さゆり眼科 - 日帰り白内障手術

池袋さゆり眼科 | 東京都豊島区の眼科 | 池袋駅東口徒歩1分

〒170-0013
東京都豊島区東池袋1-10-1 住友池袋駅前ビル 2F

03-5962-0656

診療案内

診療時間

診療時間

  • 休診日 火曜日(但し、火曜日が祝日の場合は除く)
  • 社保・国保 各種保険取り扱い

土日祝も診療

お電話でのご予約承っております。

◆眼鏡処方をご希望の方

検査に時間がかかりますので、診療終了時間の30分前までにご来院ください。

◆コンタクトレンズ処方をご希望の方

診療終了時間の15分前までにご来院ください。ただし、初めて装用される方は、装用練習などに時間がかかりますので、診療終了時間の1時間前までにご来院ください。

診療内容

日帰り白内障手術

当院では、日帰り白内障手術に対応しています。

最高性能の白内障手術装置を導入しており、白内障が進行した患者様にもご負担を少なく、より安全に手術を行うことが可能です。

また、患者様に少しでもご不安を払拭していただけるよう、丁寧なご説明を心がけています。

普段の生活スタイルやご要望を事前にしっかりヒアリングさせていただき、最善の治療方法をご提案させていただきます。

些細なことでも気になることがありましたら、お気軽にご相談ください。

日帰り白内障手術

眼科一般

目の痛み・かゆみ・視力の低下など、さまざまな目のお悩みや症状について、丁寧に診療、治療いたします。

ささいな事でも目についてお困りのことがございましたらお気軽にご相談ください。

アレルギー性結膜炎・花粉症

花粉によるアレルギー性結膜炎は、症状が出る前から対策を行うことが重要ですので、早めにご相談ください。通年性アレルギー性結膜炎の場合は、アレルギーの原因を寄せ付けない室内環境の整備も大切です。

当院では簡単な採血で20分で結果がわかるアレルギー検査を導入しております。お気軽にご相談ください。

20分で結果がわかるアレルギー検査

結膜炎

結膜炎とは、結膜が赤く充血して炎症を起こす病気です。

感染で起こる細菌性結膜炎、ウィルス性結膜炎、アレルギーで起こるアレルギー性結膜炎などさまざまな種類があります。

ドライアイ

目を守るのに欠かせない涙の量が不足したり、涙の質のバランスが崩れることによって、涙が均等に行き渡らなくなり、目の表面に傷が生じる病気です。近年では、パソコンやスマートフォンなどの普及により、目の不調を訴える方が増えてきています。 気になる症状がありましたらご相談ください。

ものもらい

まぶたのふちの脂腺や汗腺に細菌感染が生じたり、脂腺に脂が詰まって起こる炎症のことで、前者を「麦粒腫(ばくりゅうしゅ)」、後者を「霰粒腫(さんりゅうしゅ)」と言います。 ものもらいは皮膚や脂の出るマイボーム腺に感染し炎症を起こします。

白内障

白内障は、ピントを合わせるためのレンズの役割を持つ水晶体が濁り、視界がかすんだり光のまぶしさが増すなどの症状が出る病気です。

発症の原因としては加齢が最も多く、早い人では40歳位から発症することもあります。

緑内障

緑内障は、視神経がおかされ視野が欠けてしまう病気です。白内障と並んで中高年の代表的な眼の病気で、(正常眼圧緑内障)40歳以上の約20人に1人が発症し、「眼の成人病」とも言われます。 40歳を過ぎたら一度眼科で診察をうけることをおすすめします。

眼精疲労・老眼

眼精疲労とは、眼痛・眼のかすみ・まぶしさ・充血などの目の症状だけでなく、頭痛・肩こり・吐き気などの全身症状が出現します。

また、老眼が急速に進む年齢層は眼精疲労の患者さんの年齢層のピークと一致しており、老眼が眼精疲労の大きな原因の一つとなっています。

糖尿病網膜症

糖尿病網膜症とは、糖尿病が原因で目の中の網膜という組織が障害を受け、視力が低下する病気です。

初期は自覚症状が乏しいため、気がつかないうちに病気が進行してしまう事もありますので、定期的な受診で適切な時期に治療を受ける事が大切です。

加齢黄斑変性

加齢黄斑変性は高齢化社会に伴って増加している病気の1つで、失明に至ることもある病気です。 抗VEGF療法という新生血管を沈静化させる薬を硝子体内に注射する方法が一般的です。その他にも、「光線力学的療法」、「光凝固法」などの新生血管を破壊することで黄斑へのダメージを食い止める外科的治療もあります。

小児眼科

小さなお子様は見え方に異常があっても、自覚がなかったり、それを言葉でうまく訴えることはできません。

お子様の仕草などで気になることがありましたらお気軽にご相談ください。

眼鏡・コンタクトレンズ処方

患者様のご希望や生活スタイルに応じた適正な眼鏡、コンタクトレンズの処方を行っています。

コンタクトレンズを安全に使用するには、眼科医の診察と適切なアドバイス、また定期検診が必要です。お気軽にご相談ください。